< 採点結果 >

40〜50点

組織のコミュニケーション環境はハイレベルにありますね。ただしあくまでも自己採点ですから、立場の異なるメンバーにも意見を求めてみることをお勧めします。リーダーの判断と部下の判断が、かなり違うことは珍しくありません。
もし高い点数である手ごたえをつかめたら、人の輝きを礎とした組織のモデルになってください。高いゴール設定と、その実現をお手伝いします。

 

30〜40点

いくつかの点において組織のコミュニケーション環境に課題を抱えているようです。かなり評価の高い組織でも、概ねこのあたりに落ち着くのが現在の会社の実態ではないかと思われます。
すぐれた商品や戦略があっても、思うように結果が出ないという閉塞感はありませんか。あちこちでトップとお話すると、肝心の"人の部分がね・・・"という話題になることがよくあります。まさにその肝心要のところを、しっかり診断して処方箋を書くところからご協力させていただきます。

 

20〜30点

採点しながら、組織のコミュニケーション環境に多くの課題があることを実感されたのでは(採点する前から?)。
たくさんの問題があるとしても、それらは関連性があるはずです。表面ではなく問題の根底が何かを見極め、対症療法ではなく根本から変えていくきっかけづくりが私たちの仕事だと考えています。ぜひ、ご相談ください。

 

10〜20点 

厳しい結果ですが、もしかすると冷静にチェックできている証拠かもしれません。私たちは問題をマイナス方向で考えるより、可能性に目を向けていくことを基本にしています。
「対話の再構築」という切り口が突破口になるかもという期待を持ったら、ぜひ一度ご連絡ください。
また、この点数の割には会社の業績はいい・・・というケースも実は珍しくありません。
人の問題が隠れていても、事業の市場性その他さまざまな要因で競争力は保てていれば。
しかし中長期の発展を考えると、必ずどこかで歪が生じます。今だからこそ着手できる未来への取り組みについてご相談ください。

 





 

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